Family & Me Books Blog

~親をたのしむ絵本時間~

親子で歌える!お歌が大好きなお子さんへおすすめの童謡絵本5冊

子どもはやっぱり歌が好き~!

子どもの頃に歌った曲は大人になっても忘れないものですよね。
お子さんと一緒に歌える童謡の絵本を5つ紹介します。

 

1、『うたえほん』つちだ よしはる (イラスト)、グランまま社

 

有名な童謡がバランスよく26曲収録されている絵本です。
メロディの楽譜もついているため、音符を見ながら音を確かめつつ歌うことも可能です。
ただし主旋律のみ記載されているので、あくまで歌部分のみ確認できます。


この『うたえほん』は全部で3巻で構成されていますが、

こちらのみでも十分楽しめますよ!

 

わが家では絵本を見ながら、知らない曲を一緒にYou Tubeで検索し
歌の感想を言い合って楽しんでします。

 

2,『12か月のうたえほん』あべ ななえ (イラスト)、ハッピーオウル社

 

季節の歌が知りたい方におすすめ。
春・夏・秋・冬と四季にわけて、だれもが知っている童謡が掲載されています。

お子さんに歌をせがまれるとき、どうしても同じ歌を歌いがちですよね。

こちらの本があれば、「ちょうど〇〇の時期だから」といろいろな歌を歌うきっかけになりますよ。

 

「うれしいひなまつり」や「こいのぼり」など季節や行事を現した曲もあれば、
「トマト」や「こぎつね」といった時期の食べ物や植物がでてくる歌も掲載されているため、

さまざまな切り口で季節を感じさせてくれる一冊です。

 

3,『あそびうたするもの このゆびとまれ』中脇 初枝 (編集)、ひろせべに (イラスト)、福音館書店

 

子どもたちの間で歌い継がれる「あそびうた」の絵本です。

二つのものから選ぶときの「えらびうた」や願い事をするときの「願い歌」など
誰もが知っている懐かしい歌が49曲も掲載されています。
地域ごとにアレンジが違うので、お子さんと歌ってママパパの子どもの時の歌と比べてみると面白いですよ。

 

ひろせべにさんのカラフルでユーモラスなイラストもおすすめです。


4,『おべんとう ばこ のうた』さいとう しのぶ (著、イラスト)、ひさかたチャイル

 

うってかわり一つの童謡もモチーフにした絵本の紹介です。

子どもたちが大好き!お弁当をモチーフにした手遊び歌「お弁当箱の歌」の絵本です。
お弁当のおかずたちがかわいいキャラクターになってお弁当箱の中に入ります。
お子さんと一緒に歌って、最後は食べるマネをして盛り上がりましょう!

 

こちらの絵本シリーズは他にも『あぶくたった』や『おにのパンツ』など
大人気の童謡をモチーフにした絵本がいくつも出版されています。
ぜひお気に入りの歌の絵本を探してみてくださいね。

 

5,『おてらのつねこさん』やぎゅう げんいちろう (著、イラスト)、福音館書店

 

昔懐かしい手遊び歌「おてらのつねこさん」をモチーフとした絵本です。

イラストはユーモラスなイラストで知られる「やぎゅう げんいちろう」さん。
印象的な影絵のイラストとともに、おてらのつねこさんの歌詞に従って物語が進みます。

ぜひお子さんと歌いくすぐり合いながら物語を楽しんでみてくださいね。

 

【0,1,2歳】雨の日はおうちで遊ぼう!『心と体がのびのび育つ0~2歳児の遊び図鑑』をおすすめします

こんにちは、桃井です。

本日から関東でも梅雨入りしましたね。

 

今年は、これまで沖縄・奄美地方で梅雨入りしていましたが、

関東甲信地方が九州南部よりも梅雨入りが早かったのは、なんと17年ぶりのことだそうです。

雨続きの梅雨を乗り切るためにおすすめの本を紹介します。

 

 

『心と体がのびのび育つ 0~2歳児のあそび図鑑 』

 

可愛いイラストは子育てエッセイ漫画でおなじみモチコさん。

0~2歳のおうちでできる親子遊びがたくさん紹介されています。

親子で体を使える遊びが紹介されているので、

雨の日のおうち時間にぴったりです。もちろんお外でできる遊びもありますよ!

 

うちの子のすきな遊びは二歳向けの「動物ジャンプ」

 

動物になりきってジャンプするだけですが、

うさぎやかえる、ときには忍者と掛け声とともに

一生懸命マネする姿をみているのはこちらも面白いです。

もちろん大人も一緒にジャンプしなければいけないので、

お布団を敷くことをおすすめします。

 

特に言葉が通じにくい1,2歳の子どもと遊ぶと「一緒にあそぶ」というより

「(大人で)あそぶ」形になりがちで疲れてしまいますが、

一緒に本をみて興味をもった遊びを一緒にできると一体感があり面白いですよ。

 

また発達を促したい0歳のあかちゃんとの遊びも数多く紹介されており、

布で風をおこす「大かぜ、こいっ!」、

生活に取り入れやすい「おむつ替えマッサージ」など

簡単に挑戦できるものばかりなので気負わずに楽しめます。

 

年齢ごと、発達ごとに遊びが紹介されているので、お子さんの成長も実感できますよ。

もうすこし大きなお子さんには『非認知能力が育つ 3~6歳児のあそび図鑑』もおすすめです。

 

雨の日も気を抜いて楽しみましょ~

 

 

 

 

【1,2,3歳~】図書館で迷ったときに借りたい!かわいいキャラクターのシリーズ絵本5選

『図書館に来たけれど、たくさん絵本がありすぎて選べない!』

 

そんなお悩みをお持ちのパパママは多いのではないでしょうか。

そこで人気なシリーズものの絵本を5つ紹介します。

 

大好きな絵本シリーズがあれば、図書館がきっと楽しみになりますよ。

かわいいキャラクターたちに、

子どもたちだけでなく親もハマること間違いなしです。

どれも人気シリーズなので、プレゼントにもおすすめです。

 

1,『ちいさなうさこちゃん (ブルーナの絵本)』ディック ブルーナ (著、イラスト)、福音館書店

ブルーナの絵本』シリーズからは、

ミッフィーの名前でおなじみのうさぎの女の子「うさこちゃん」の絵本です。

ミッフィー』の名前は比較的新しい絵本にしか使用されていないので、

本来のお話しが知りたい方は『うさこちゃん』の名前で探してみてくださいね。

 

こちらはうさこちゃんが生まれた日のお話しです。

両親に愛されて生まれたうさこちゃん

穏やかで優しい一日に暖かい気持ちになれますよ。

これからあかちゃんが生まれるご家族にもおすすめです。

 

2,『しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)』わかやま けん (著)、こぐま社

こちらは『こぐまちゃんの絵本』シリーズで一番有名な絵本です。

主人公のしろくまちゃんが、お母さんと一緒にホットケーキづくりに挑戦します。

 

表紙のシロクマの女の子が「しろくまちゃん」、

シリーズ名となっている作中で登場する黒いクマの男の子が「こぐまちゃん」です。

しろくまちゃんの~』『こぐまちゃんの~』と題した全15冊の大人気シリーズです。

シンプルな線でカラフルな色で、男の子も女の子も楽しめます。

 

3,『14ひきのせんたく (14ひきのシリーズ) 』いわむら かずお (著)、童心社

こちらは『14ひきのシリーズ』の一作です。

主人公であるネズミの家族は14人家族。

おとうさん、おかあさん、おじいさん、おばあさん、

そしてきょうだいが10ぴきです。

 

今作では家族で川で洗濯に行きます。

ただそれだけのことかもしれませんが、家族で協力して生活を送るネズミたちと

細部まで書き込まれたダイナミックな森の美しさに

見入ってしまうこと間違いなしです。

 

こちらは全部で14巻あります。

 

4,『わにわにのおふろ』小風 さち  (著)、山口 マオ (イラスト)、福音館書店

いままでのかわいい動物たちとは打って変わり、主人公はワニ。

ちょっとリアルで不気味だけれど憎めないワニの「わにわに」の人気シリーズです。

 

こちらではわにわにがお風呂に入ります。

上機嫌であぶくを飛ばしたり、歌ったり、おもちゃで遊んだり、

お風呂ギライなお子さんも楽しくなる一冊です。

 

「ぷーぷー ららら」「ジョロローン」など

絵本中に出てくる特徴的な擬音を子どもたちと一緒に楽しみましょう。

 

 

5,『ノンタンぶらんこのせて (ノンタン あそぼうよ1)』キヨノ サチコ (著、イラスト)、福音館書店

人気キャラクター「ノンタン」のシリーズです。

元気な猫の男の子ノンタンは、

うさぎさん、ぶたさん、くまさん、たぬきさんと一緒にブランコで遊びます。

ノンタンはお友達と譲り合って遊べるでしょうか・・・?

 

なかなかブランコを譲れないノンタンと一緒に、

数を数えて譲り合いの気持ちを育みましょう。

生活の中でも、ぜひノンタンの真似をして数を数えてみてくださいね。

 

こちらは「ノンタンあそぼうよ」シリーズだけで23作あります。

ちいさなお子さんには「赤ちゃん版」のノンタンをおすすめします。

 

 

人気のある絵本シリーズを5つ紹介しました。

お子さんにぴったりの一冊を見つけてくださいね。

今のメイクがわからない人へ『メイクがなんとなく変なので友達の美容部員にコツを全部聞いてみた』感想


内容紹介

タイトル通りの漫画です。

帯にあるように「気づけば5年以上同じメイクのあなたへ」とありますが、

時間のない子育て中に、新しいメイクを研究する時間がない方は多いのではないでしょうか。

もちろん私もその一人です。

 

この本はメイクの教科書のように使えます。

基本的な情報としてメイク道具の役割や塗る範囲、

塗り方、崩れにくくする方法、ありがちな失敗など欲しい情報が

著者二人の軽快なやりとりと共に楽しめます。

 

定番できれいに見える方法を教えてもらえる他、

はやりの平行眉やちょっと勇気のいる赤系のアイシャドウにも言及されています。

 

メイクの本を買っても実践できないし…となりがちですが、

単純に小学校からの幼馴染である著者たちの

メイクあるあるを話として楽しむこともおすすめです。

 

こちらの本通りにきれいで崩れないメイクをするのは大変ですが、

簡略版や目指す方向性を教えてもらえるので、

今持っているアイテムで気軽に日常に取り入れられます。

もっているだけでメイクが楽しくなるそんな一冊です。

【産後ママ】すぐ読めて面白い!産後ママにおすすめの児童文学3選

「子どもが生まれる前は本が好きだったのに、今は読めない・・・」
そんなママは多いのではないのでしょうか。

 

私も子どもが生まれた時は生活が不規則で、

ある程度大きくなってからは子どもの相手でまとまった時間がまったく取れませんでした。

さらに産後はホルモンの影響で頭が集中することが難しい時期でもあります。

それでも本が読みたいお母さんにおすすめなのが『児童文学』です。

忙しく寝不足な日々でも、優しい文体で長すぎない児童書はちょっとした気分転換に最適です。

そこでおすすめの児童書を三冊紹介します。

 


1,『小さな家のローラ』ローラ・インガルス・ワイルダー (著)、 安野光雅(絵・監訳)、朝日出版社

 

可愛い絵とともに昔ながらの自然の中での暮らしに思いを馳せたい方へおすすめ。

「小さな家のローラ」は「大きな森の小さな家」「大草原の小さな家」などで知られる

アメリカ西部開拓時代の体験をもとにした自伝的小説「小さな家」シリーズをもとにしています。

子どもの頃の著者ローラの家族との生活や家族からドキドキするような危険、

今でも聞くような甘やかされて育った子どもの失敗談など、
歴史を感じつつも変わらない人間ドラマが楽しめます。

そして作品中にでてくる食べ物がとにかく面白い!

手作りコーンフレークや豚のしっぽを焼いたものといった、

難しい現代日本人には、なかなか用意できないような食べ物が、

子どもの頃の著者のわくわく感とともに描写されています。

 

また数々の美しい絵本で知られる安野光雅さんの挿絵もおすすめです。

可愛らしいだけでなく、麦わらの編み方や馬を利用した脱穀機の様子など

文章だけではわかりにくい表現を挿絵で補ってくれます。

 

2,『ハウルの動く城1 魔法使いハウルと火の悪魔ダイアナ・ウィン・ジョーンズ (著)、徳間書店

 

日本人ならだれでも知っているスタジオジブリのアニメーション映画「ハウルの動く城」の原作です。

ハウルの動く城シリーズは全3巻ありますが、こちらはその一巻目です。
映画のストーリーはこちらの一巻の中から作られています。

 

映画版とは違い登場人物も多く展開も違うためギャップはあるかもしれませんが、

映画ではあまり言及されないソフィーの能力や

義理の母の背景などにも触れられており、物語を深く知りたい方には特におすすめです。

 

ちなみに、二巻にあたる『ハウルの動く城 2 アブダラと空飛ぶ絨毯』では

ハウルがソフィーの尻にしかれているところが見られます。

舞台はガラッと変わりますが、二人のその後が知りたい方にもおすすめです。

 

 
3,『モモ: 時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にとりかえしてくれた女の子のふしぎな物語』ミヒャエル・エンデ (著, イラスト)、岩波書店

 

冒険ファンタジーはてしない物語』で知られるミヒャエル・エンデの作品です。

ひとりぼっちで円形劇場跡に住む小さな女の子モモが主人公です。

彼女は町のみんなとののんびりした時間がすきでした

しかし、「時間泥棒」たちが現れ、町の人々からおしゃべりやゆっくりした時間を奪っていきます。

これに気付いたモモはちょっと変わった仲間たちとともに、時間泥棒たちと対決します。

 

子育て中は時間に追われて余裕がなくなりがちですよね。
私はそんなときにこのモモを思い出して、

「あ、時間泥棒がきてたな。」と一度冷静になれるように心がけています。

 

子どもとの時間はかけがえのないものですが、大変ですよね。

そんなときはこちらの本を少しずつ読んで気分転換してみてくださいね。

女の子たちの冒険ストーリーで日常のばたばたが少しでも忘れられるといいですね。

西巻茅子展を楽しむためにおすすめ絵本5選

西巻茅子展 「ラララン ロロロン〜ちいさなひとたちありがとう」が、
2022年4月9日~6月5日 調布市文化会館たづくりにて開催されています。

こちらの原画展をより楽しめる絵本5冊を紹介します。

 

西巻茅子さんってどんな人?

東京芸術大学を卒業後、
版画を制作しながら幼稚園の一室を借りて絵画教室を始めました。
そこに通う子どもたちの絵のすばらしさに触発され絵本の制作を始めました。

1967年に『ボタンのくに』で作家デビューをし、
それから50年以上の作家生活で100冊以上の絵本を出版されています。


おすすめ絵本5冊

1,『わたしのワンピース』にしまき かやこ(著)、こぐま社

 

ロングセラーの絵本『わたしのワンピース』
うさぎさんが真っ白な布でワンピースを作ります。
そのワンピースをきてお花畑を歩くと白かったワンピースがお花畑になります。

次はどんな柄になるのかな?とわくわくしながら読み進められる
西巻茅子さんの代表作です。

2,『いえでをした てるてるぼうず』にしまき かやこ(著)、こぐま社

 

お出かけするみんなにお願いされ、がんばっていい天気にしたのに
てるてるぼうずはいつもお留守番。
家出してやる!とぷんぷん怒って出かけます。
てるてるぼうずはいったいどこに行くのでしょうか。

子どもが大好きなてるてる坊主をクレヨンで暖かに描いた作品です。

 

3,『ぼくたち1ばんすきなもの』にしまき かやこ(著)、こぐま社

みつごのこぶたと一緒に数字を楽しむ絵本です。
こぶたたちと遊びながら数字に触れましょう。

刺しゅうとアップリケで作られた思わず触りたくなる優しい風合いの絵本です。

 

4,『はけたよはけたよ』神沢利子 文、 西巻茅子 絵、偕成社

 

ひとりでパンツをはけないたつくんが、裸のまんまで外に飛び出します。
すると動物たちにしっぽがないぞと笑われるユニークな一冊です。


思ったようにパンツを履いてくれないお子さんも多いはず。
たつくんと一緒にパンツを練習してみましょう。
トイトレ前のトイレに興味を持ち始めたお子さんにおすすめです。

 

5,『えのすきなねこさん』西巻茅子(著)、童心社

 

絵のすきなねこさんは毎日絵を描いています。
自分はとっても素敵なことだと思っていますが、
いろいろなお友達からなぜ仕事もせず毎日絵を描いているか尋ねられます。

西巻茅子さんは優しいタッチで幼児向けの絵本を多く描かれていますが、
こちらは力強いタッチの少し大きいお子さんや大人も楽しめる絵本です。
好きなことを続けることは難しいことですが、
毎日続けた先にねこさん見つけた喜びに共感できると思います。

 


以上、西巻茅子展を楽しむためにおすすめ絵本5選でした。

【イベント】西巻茅子展 「ラララン ロロロン〜ちいさなひとたちありがとう」に行ってみた

『西巻茅子展 「ラララン ロロロン〜ちいさなひとたちありがとう」』に行ってきました。


『わたしのワンピース』で知られる西巻茅子さんの原画展です。
入場料は無料。もちろん調布市民ではなくても、どなたでも入場できます。


こちらでは70点もの原画が展示されていますが、会場はそこまで広くなく、
大人一人であればさっとみられるコンパクトな内容になっています。
今回は一人で見学に行ったのですが、次回は子どもと一緒に行ってみようと思います。

原画はリトグラフで描かれた『わたしのワンピース』や
刺しゅうとアップリケで作られた『ぼくたち1ばんすきなもの』など
さまざまな作風の絵が見られて見ごたえがありました。

展示されている原画は、絵本の一部を抜粋したもので本文はありませんが、
タイトルと内容紹介が最初にあり、原画も大まかなストーリーがわかるように展示されています。
絵本の内容がわからなくても楽しめます。

受付では西巻茅子さんの絵本とグッズが販売されているため、
気に入った方はそちらでお買い求めくださいね。


絵は小さめで大人の目線で展示されているため、
小さなお子さんと見学される方は常にだっこになると思います。
ヒップシートや抱っこひもを持っていくことをおすすめします。

調布市文化会館たづくりのホールにも『わたしのワンピース』のパネルが展示されており、
記念写真も撮れますよ!
展覧会内部も写真撮影可。展覧会の最後にも撮影ブースがあります。
ホールは少し暗いので、家族で写真を撮るには展覧会内の撮影ブースがおすすめです。

ぜひご家族で足を運んでみてくださいね。


【イベント】

西巻茅子展 「ラララン ロロロン〜ちいさなひとたちありがとう」

■開催日
 2022年4月9日(土) 〜 2022年6月5日(日)

■開催時間
 10:00~18:00 
 ※会期中の休館日は以下のとおり
 4月25日(月)・26日(火)、5月23日(月)・24日(火)

■入場料
 無料

■会場
 調布市文化会館たづくり
 展示室(たづくり1階)

■公式HP

西巻茅子展 「ラララン ロロロン〜ちいさなひとたちありがとう」 | 公益財団法人 調布市文化・コミュニティ振興財団

 

 

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